「男性器の性病予防」のページでも触れましたが、 女性の象徴とされる乳房(おっぱい)それぞれに大きさ&形があるように、 男性器(陰茎)にも太さ、長さ、大きさなどのサイズがあり、悩みも多いらしいですね。 世の中には多種多様な趣向を凝らしたグラビア雑誌がたくさん出回っているので 女性の乳房の大きさや形を含むボディスタイルは、とにかく多くの材料から簡単に比較されやすい! それに対し、男性のボディスタイルはあまり露骨に比較されることはない気がします。 特に、男性器については女子の間でもそう簡単には議論されません(笑) 女性は、スリムな身体でファッションを着こなしたい!と思う人がかなりいますよね。 まわりにいる男性の好みや評価がどうであれ(たとえ男性からの満足点を得られていても) 「ダイエットから逃れられない」と思い込んでいることが多い。一方、 男性は、スレンダー(細身)からマッチョ(筋肉質)まで格好良いボディスタイルの幅が広い。 だから、見た目が大きくても小さくてもあまり悩まないような気が(あくまでも女子の視点です)。 女性から「あなたはあなたのままでいいのよ」なんて言われたらそれですんなり納得しちゃう。
が!しかし!
良くも悪くも幼い頃から「比較」されることに慣れている女性より、慣れていない男性のほうが、 自分の性器に対するコンプレックスが強いように思います。 胸板がキュッと逆三角形に引き締まっているかどうかは一目で分かっても、 性器がどういうレベルのものなのかは、ぱっと見では判断できない。 こちら(女性)としても、大きさや形や曲がり具合がどうかなんて、 性行為(エッチ、セックス)するときでないと普通は分かりません。 「自分の性器は、果たしてどれほど女性を満足させられるものなのか?」って、 ストレートにわざわざ聞いてくるひとはあまりいませんが、 そういう意図のせりふなんだろうなあというものは、映画やドラマでもよく観ます(笑) 男性器の悩みって、女性の反応次第で1にも10にもなりそうですよね。
悩みをなくすため、男性器のおおよその平均値を統計の数字を見ることもできるようですが、 MEGUMIのブログではあえてそれを公表しません!なぜかというと、 バストサイズで女性の身体を評価することに嫌悪感のある私が 男性器(陰茎)サイズについて細かく書くのってナンセンスだからです! 勃てばよし!と思いますよ、ED(勃起障害)の悩みがある彼氏を持てば~~~(涙) だから男性のみなさんも、大きさや形なんか気にしないでください。
ムイラプアマとは、ブラジルのアマゾン熱帯雨林に生えている薬草(ハーブ)のことだそうです。 1990年、パリ開催の民族医薬学会では、根や葉から抽出したエキスを飲むと 軽いインポテンスの症状であればおよそ60分以内に回復の兆しがあると発表されました。 これはまさしく勃起サプリといえる天然ハーブですね。 植物由来の栄養成分である「植物ケミカル」(フィトケミカル/phytochemical)なので、 媚薬といえど、用法・摂取量をちゃんと守れば身体によさそう……。 ブラジルの民間療法の薬としても使われてきた歴史があるので、試してみる価値はありそう。 ちなみに、カタカナ表記にしても日本人には珍しい呼び名なので、ネット検索すると ムイアプラマとかムイラプラマとかムイアプアマと、間違えて記述してあったりしますね(笑)