勃起サプリよ、たのむ!EDダーリン克服日記

カレシの非勃起(ED)に悩む女子のための悩み解決ブログ

HOME » 男性のカラダやサプリを科学する » 性欲促進する高麗人参の作用

性欲促進する高麗人参の作用

勃起サプリのコラム(9)性欲促進のハーブ・高麗人参とは?

勃起サプリとして認知度の高い高麗人参(こうらいにんじん)には、 実は、性欲促進の効果はないそうです!え~~~っ。ちょっとびっくり。 きっと、スタミナや持久力を補うのに最適な漢方薬なので、そんなイメージが付いたのですね。 貧血や低血圧に効果ありらしいので、貧弱な(か弱い)ダーリンにはもってこいかも。 また、高麗人参の有効成分のサポニン (saponin) は、渋みや苦みの成分でもあるようです。 お茶や大豆に含まれていて、微量ながらもそのバランスひとつで風味が決まるそう。

効用としては、精神安定や疲労回復促進、鎮痛や解熱など。 また、免疫力をアップさせる成分としてはアルカロイドがあげられます。 疲れを取りながらストレスへの抵抗力を育むわけですね。そして元気になる……。 これなら確かに、高麗人参が勃起サプリとして人気あるのもうなづけます。

さまざまな男性器・女性器・性行為の呼び方を収集。

冗談みたいなことでも、勃起サプリになると思えば大まじめに考えます(笑)!

ということで男性器・女性器のさまざまな呼び方・表現を収集してみました。

性行為の趣深い表現

『目合』と書いて「まぐわい」と読むのを知っていますか?

男性と女性、あるいは性嗜好によっては男性と男性、女性と女性が目を見合わせながらお互いにみずからの愛情を知らせあう行為のことを指しています。

また、若い世代の子がよく使う「H(エッチ)する」という表現の由来をご存知ですか?これは、変態(Hentai)の頭文字「H」をとったものだとされる説が有力だそうです。やはり、この言葉が生まれた当時の女子高生や女子大生が流行の発信源だったようですね。

勃起サプリという表現は、とてもストレートで単刀直入な感じがしますが(笑)、「まぐわい」や「Hする」というあらわし方は案外、性行為そのものやイメージを“隠したい”気持ちが含まれているような気がしますね。

女性器&男性器の呼び方/あらわし方/呼称

男性器の呼び方って、日常では「おちんちん・ちんこ・ちんぽ・まら」などがよく使われるものではないかなと思うのですが、そういえば放送倫理の規定があるテレビ番組(メディア)ではどのように表現していましたっけ?

やはり中学校や高等学校において使われる保健体育の教科書でも掲載されていそうな「陰茎」とか「ペニス」と言うのが標準なのでしょうか。

それに対して女性器は、妙にタブー視されていますよね。「陰部」とか「ヴァギナ」「カント」あたりが男性器の標準表現と“対”になっているものかなと個人的には思っていますが、表立ってクチに出してはいけないものという見方が強い気がします。

目から補う勃起サプリということで、無料で読める官能小説や 有料の成人向けグラビア雑誌から「花」の付く女性器の呼び方/あらわし方/呼称を集めてみました。ふりがなと意味は、MEGUMIの100%想像です。こういう妄想力の訓練(?)も、勃起力を高めるためには必要なことですよね(笑)!

  • 花陰(はなかげ):普段なら光のあたらないひっそりとした部分、まぐわいの夜は燦々と輝く。
  • 花唇(かしん):そっと唇を触れさせたくなる花のひだ、眺めているだけでも心が乱れる。
  • 花肉(かにく):花びらのなかやまわりを覆う瑞々しい肉のかたまり、気にかけずにはいられない。
 
ページの先頭へ
HOME » 男性のカラダやサプリを科学する » 性欲促進する高麗人参の作用
勃起サプリよ、たのむ!EDダーリン克服日記